雨男博士の日常

Barbican Centre

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こんばんわ、雨男博士です。
異国の街って、どうして魅力的なのだろう。とふと今日本を読みながら
感じました。

身近なところに、なかなか面白い街並みやおいしい店があるのですが、
でも、知らない世界に足を踏み入れてみたい。
っていう気持ちもあり。。。。

今日、ご紹介するのは、英国ロンドンにあるバービカンセンター。
モノクロ写真でご紹介です。

バービカンセンターとは
バービカン・センター(Barbican Centre)は、ヨーロッパ最大の文化施設。イギリス・ロンドン東部シティ・オブ・ロンドンの、バービカン・エステート(Barbican Estate)と呼ばれる商業・居住複合再開発区内に1982年に完成した。同センター内には、コンサートホール、劇場、映画館、アートギャラリーや、公共図書館、3つのレストランほか大学の音楽学部などが入居している。(ウィキより)

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ロンドン市内、金融街やセント・ポール寺院ちかくにあるヨーロッパ最大の文化施設であり、
都市型複合集合住宅です。

マンションのベランダには、色とりどりの花々。
水音が聞こえ、穏やかな時間が流れています。
こういうところに住んでみたいな、と思います。イギリスで研究生活を送れたら、、、、、
いいなぁ

こうしてみると、モノクロ写真いいですね。
つぎのアメリカ旅行には、モノクロ写真をためしてみたいと思案中です。

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  1. 2014/01/31(金) 21:54:44|
  2. 日常
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経験値が10上がった

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こんばんは、雨男です。
いま、とある展示会の準備をしていて、
大詰めです。

ふだん如何に自分が適当に展示をみていたのか、
ということを思い知らされ、
また学芸員の方々に尊敬の念。

いろいろな方々の協力があって、
展示会ができるのだと一から学んでいます。


2月は足を運んでくださる方を案内する👔が増えそう。
そんな時素敵な食事場所も増えてきました


太らないよう体調管理に気を付けながら
2月も充実した月でありますよう、
願う雨上がりの夜です。

写真は過日いった梅田の喫茶店?でのケーキです

  1. 2014/01/30(木) 23:33:39|
  2. 日常
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モスクワプリュスシェミ (MOCKBA+7)


こんばんわ、雨男です。
日曜日は、学会や旅行がないかぎりは、できるだけ実家にいるようにしています。
鍋や焼き肉等、昼にジムに行ったあとに、夕食の買い出しをしたり、
夕方、食事の後、弟妹とともにのんびりと過ごす時間が、
なにげなく好きです。

このまえは、ごま豆乳鍋を試して大成功でした。
今日は妹にスマホの使い方を改めて教えてもらって、画面がかなり使いやすくなりました。
機械に疎いオジサンにだけはなりたくないとおもってましたが、
もうすでに遅かったのかも。。。。。反省。

さて、スマホのおかげで活動範囲もさらに広がってきた雨男ですが、
今日は、大阪駅ビルにあるロシア料理のお店をご紹介。

モスクワプリュスシェミ (MOCKBA+7)さんです。

最近大阪駅ビルの魅力にはまっているわけですが、
スマホで調べて、ぶらぶらと歩いています。
そこで見つけて目をつけていたロシア料理のお店に友人と先月行ってきました。
ハラショー!



寒い日でしたので、まずは定番スープのボルシチ。
ボルシチは、テーブルビート(ビーツ)とタマネギ、ニンジン、キャベツ、牛肉などの材料を炒めてから、
スープでじっくり煮込んで作るスープです(Wikipediaより)。
このテービルビートは、はじめて食べたのですが、
カブのような食感です。

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ちなみにサラダはこちら。
セリョートカ・ポド・シュボイというそうです。
毛皮のコートをまとったニシンという意味だそうですが、イワシが使われていて
人参やテーブルビーツを細かく刻んだものと一緒に食べます。
すごくおしゃれなサラダで、食べるのがもったいないくらい。

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こちらはモスクワロール。
サーモンが絶品で、あっさりといただけました。

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最後に紹介するのは、ビーフストロガノフ.
YAWARAの漫画ででてきて、ずっと食べてみたかったのですが、
本物はすごかったです。。
メニューによると”牛肉と野菜をスープで煮込みスメタナソースを加えたロシアの代表的な肉料理。
ワインととてもよく合う一品です。パンをソースにつけても美味しいですよ。”

ものすごく重厚な味わいで、かといって肉の臭み等はなく、
むしろスメタナソースでさっぱりとした感じでした。
美味しかった!

ほかにもいろいろと食べてみたかったのですが、おなかはすでに一杯。
また、今度も来たいなと思いました。

寒い冬には、寒い国で培われた北国の料理。いかがでしょうか?

モスクワプリュスシェミ



関連ランキング:ロシア料理 | 西梅田駅北新地駅梅田駅(阪神)




  1. 2014/01/26(日) 23:18:51|
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トリック劇場版 ラストステージ 


おはようございます。雨男です。
金曜のアフター5(って言い方するのかな)に
梅田で映画をみてきました。

トリック劇場版 ラストステージです。

大学にはいったころにはじまったこの作品も14年になるそう。
初期のころはすごく好きだったのですが、次第に商業主義的になり、
離れていってしまってました。
とはいえ、最後ということらしいということで観にいきました。

感想としては、、、

とても面白かったです!

初期のトリック作品は、「科学(近代)vs超能力、迷信?(前近代)」という構図で
それをコミカルに描いてきたのですが、
今回その原点回帰がみごとになされていて、個人的にはツボでした。

近代以降、科学という大義名分を振りかざし、
迷信や呪術、さらには宗教を排除していった(西欧)近代社会なわけですが
その影響を受ける社会にとっては迷信や呪術が必要な訳で
そこには科学的な思考法とは異なる、ある意味では合理的な体系がある。

これはレヴィ・ストロースが提言した”未開”と呼ばれた社会への見直しと
近代(西欧)社会への批判が、根底にあるのだとおもいます。
それを非常にコミカルなかたちで描くところに、この作品の醍醐味があります。
人類学的には、懐かしくもある議論なのかもしれませんが。。。
(なんか少し専門的な勉強をした高校生のような書きぶりですいません)。

トリック全編を通じての話ですが、
自称・天才物理学者である上田(阿部寛)と自称・天才美人マジシャン山田(仲間由紀恵)は、
いうならば、科学や種明かしを通じて、トリックに立ち向かう訳ですが、
いろいろな霊能力者に出会う中で、じっさいにそれを必要とする人達に接していきます。
そして、山田自身も霊能力者である可能性に気付いていきます。

どうして人間社会に宗教や神話が必要となるのかといった謎は、
じつは未だ解き明かされていないのですが、
少なくとも科学が全面的に正しい訳ではなかった。迷信や呪術は依然として、良くも悪くも人々に大きな影響を与えています。
(たとえば、大安や仏滅は実は根拠がなく、カレンダー屋さんが決めているだけですが、人々はそれを信じてます)
そういう意味で、いろいろと考えさせられもした映画でした。

とはいえ、ラストは初期からみてきたファンにとっては、とても素敵な内容だと思います。
初期の俳優さんやいつもの個性あるメンバーがでてきて、
とても面白い映画だったので、もう一度見に行きたいなと思いました。

  1. 2014/01/26(日) 11:36:47|
  2. 日常
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姫路のあさ


こんばんわ、雨男です。
正月が明けてから今日までに短い論文1本、短文1本を書き、図録の刊行、短文集と報告書の編集と入稿を仕上げました(忘れないように、記録として)。
準備に準備を重ねていたとはいえ、なかなか最後は大変ですね。
もっとスマートに仕事をしないと、と反省した今日この頃です。

さて、今日は姫路の朝。
先月、調査の一環として姫路に立ち寄った時のことです。

姫路駅前のビジネスホテルをさくっと予約したのですが、
最上階で朝日がとてもきれいでした。



反対側には姫路城。こちらはすこしお休み中

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朝すこし早くでたので、商店街も静かでしたが、
姫路はあまり散策したことがないので、面白そうです。
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姫路駅のたのしみといえば、これ
まねきのえきそばです。

えきそば、とは!
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1949年(昭和24年)誕生の「えきそば」

終戦後、何もない混乱期に統制品であった
小麦粉の替わりにこんにゃく粉とそば粉をまぜたそばを販売、
その後試行錯誤の結果現在のかんすい入りの、中華麺に和風だしというミスマッチの商品が誕生しました。
(まねき食品HPより)

ラーメンといえば、ラーメンですが、
和風だしなので、あっさりとしていて、モチモチした食感がなんともいえない味わいを醸し出します。
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ちなみに現在は、NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」の放映をきっかけに
えきそば まっ『黒田』!が販売中だそうです。


  1. 2014/01/23(木) 20:27:29|
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mori22

こんばんわ、雨男です。
とある博物館での展示作業でせわしない毎日です。
普段何気なく展示を見ていましたが、裏方にまわるとこんなに大変なんだと実感。
当たり前のことなのですが、、、、

いろいろと実力不足もあり、上司に助けられてばかりです。
申し訳ない思いと悔しい思いを感じます。
できないやつだな−と思われているんだろうな、とも。
それとある考えを提示したとしても、批判を恐れて。。。。
だけど、精一杯いまできることを頑張るのみ。

ふと、こんな曲を思い出しました。

メチャメチャ苦しい壁だって ふいになぜか
ぶち壊す勇気とパワー 湧いてくるのは
メチャメチャきびしい人達が ふいに見せた
やさしさのせいだったり するんだろうね


幽遊白書OP 微笑みの爆弾

2つマルをつけて ちょっぴり大人な雨男です。
  1. 2014/01/21(火) 00:23:48|
  2. 日常
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釜山ぶらぶら4

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こんばんわ、雨男です。
いろいろと論文を書いたりするとき、音楽を聞いたりします。
雨男は、JAZZやChill out系のHIPHOPをよく聞くのですが、
YOU TUBEなどのおすすめになぜか懐かしのゲーム音楽があがり、、、
最近とみによく聴いています。さすが、よくわかってらっしゃる

むかしは。。。なんて言いたくはないのですが、
小中学生の時に情熱を注いでいたテレビゲームの音楽は、
感動的で、つい聞き入ってしまうこともありますが、
作業に最適です。

FFやドラクエ、クロノトリガーにドンキーコング2、名作ゲームには名作音楽がつきもの。

なんとか時間をみつけて、一日中ゲームしていたいものです。


さて、釜山ぶらぶらのつづき。
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東莱区にいってきました。韓国屈指の大学、釜山大学校がある街で温泉街としても知られています。
朝鮮王朝時代、現在の釜山広域市一帯を管轄した東莱府が置かれた場所で、上の写真は当時の邑城を復元したもの。
豊臣秀吉の朝鮮出兵(文禄・慶長の役)における舞台でもあり、
考えさせられるところもあります。

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いまはハイキングコースにもなっており、韓国の友人と登山してきました。
どうやら韓国、登山ブームだそうです。森ヨジャとかいうのでしょうか

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下の黒くなっている石垣が当時のもの、白く新しい石垣は友人が高校時代に積まれたそうです。
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さすがに登ったり、下りたりして、疲れました。。。
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  1. 2014/01/15(水) 23:08:51|
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釜山ぶらぶら3

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こんばんわ、雨男です。
今日はジムに行って、軽く汗を流し、昼から髪を切り、ヘッドスパをしてと
休日らしい一日。

さて、釜山ぶらぶらの続きです。
釜山の中心釜山駅は、KTX(新幹線)が通る駅。
駅前には、謎の円形オブジェ。
これ、夜には光ります。
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今回、ホテルはプサン駅横の東横INNでした。
ここだと朝食も出るし、変圧器をもっていかなくともPCの充電ができます。
夜は、原稿を作成していたので、快適でした。

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そして煉瓦造り壁の地下鉄駅の向こうにはチャイナタウン。
ここ、おいしい店が多いそうです。次は、この街にも挑戦かな。

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さて、今回の旅では、鴨肉の焼肉を堪能しました(釜山ではなく、おとなりの金海市ですが)。

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鉄鍋めいっぱいに鴨肉をおいて、カム着火ファイアー

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ネギをのせて完成です。マシッソヨ!(おいしいっす)

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鍋には灰汁等を流すところがあり、こういう構造はあまり日本の鍋にはないところです。

鴨肉は、歯ごたえがしっかりしていて、肉のうまみも十二分に味わうことができました。
タレがおいしいです。タレが。

次もまた来ようと誓いました。
  1. 2014/01/11(土) 20:16:17|
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釜山ぶらぶら2

こんばんわ、雨男です。

職場でロッキーが話題になり、ロッキー談義に花を咲かせていたわけですが、
そこで忘れてはならないのが、
荻昌弘さんによる名解説です。

www.nicovideo.jp/watch/sm19126766
(もし興味をもたれた方は、こちらにアップされてるみたいです)

「人生「するか」「しないか」といったその分かれ道で「する」という方を選んだ
勇気ある人たちの物語です」という
名解説は、心に響きます。

このところ、まさに挑戦「する」という選択肢を選ぼうとしている方に接し、
自分はいま安穏としすぎているかな、と反省したところです。

いまの職場は、研究環境として最高だけれども、
それでいいのか、もっと自分を試す必要があるのではないかとも思う。

一年の抱負をあらためて誓ったこの頃です。

さて、韓国の夜。

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釜山駅ちかくのホテルから駅前のツリーがみえます。

クリスマスからけっこう経っているとおもいますが、どうやら韓国のクリスマスは長いみたいです。
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電飾がきれいで、こういうところ、日本と共通しているのかなと感じたり。

夜は、タッカルビを食べに行きました。
タッカルビは鶏肉炒めなのですが、単純な料理にみえて、
あまり日本では食べれません。とくに外食で専門店がないのです。

というのは、大きな平たい鍋がないためなのですが、
至極残念で、韓国に来た時、かならず食べるようにしています。


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ということで食べにいったらよいものの、かなり辛く

友人とともにギブアップ。。。。。

せっかく食べに来たのに、と、残してしまう悔しさ。

でも、満足しました。

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電飾の街並みをぶらぶら。バナナジュースを買って、下をひやしながらの帰り道でした。

  1. 2014/01/09(木) 21:11:54|
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釜山ぶらぶら1



こんばんわ、雨男です。
釜山より無事に帰ってきたと思ったら、とある書籍の入校。
この1月3冊の専門?学術?書籍の編集と入稿があり(自分の著書はますますとおざかり)
帰国後そうそうすこし慌ただしくもありましたが、
ま、マイペースに後輩たちとインドカレー屋ではしゃいでました。

さて、釜山は思った以上にあたたかく、雨も降らず、むしろ関西の方が寒い感じです。

初日、ぎりぎりの時間に東亜大学校博物館へ見学に訪れたのですが、
その玄関で狛犬さん?にご対面。
幸先良い新年の出会いです。

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脚がたくましい狛犬さんです。右側はすこし愛嬌ある表情。

ぶらぶらと国際市場、南浦のあたりをぶらぶらと、
古本屋に立ち寄ったり、市場を見学したり。

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食事は友人とカルビチムを。

じっくり煮込んだ牛骨スープを新鮮な野菜と唐辛子粉をいれた鍋。
すっごく辛いですが、芯から温まる料理です。
下のリンクはソウルのものですが、チェーン店のようで釜山にもありました。

http://www.jakoplan.com/subMenu/sub_detail.asp?storeSeq=181

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おどろいたのは、ほぼ同世代の友人と同じアニメと漫画をみて育ったこと。
リナ=インバースという言葉を、韓国を聞くとは思わなかった!
スレイヤーズに、魔法陣ぐるぐる、機動戦艦ナデシコ、無責任艦長タイラー。。。。

そして、むかしのアニメはよかったと語り合いました。

オタク文化は世界の架け橋といいたいところですが、
やっぱり類は友を呼ぶのだな、と痛感。

だけど、ますます友情が深まった気がしました。
  1. 2014/01/07(火) 22:31:49|
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釜山にて



こんばんわ、雨男です。
いま釜山にいます。急遽手配した旅行ですが、釜山の友人たちに助けられ、
旅は予想以上に順調。

それと今回、いままでの韓国旅行では
訪れなかった市場などにもウロウロするようになりました。

今年の一年も楽しくなりそうな予感。

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また詳しくは記事にしたいと思います。



  1. 2014/01/04(土) 21:49:47|
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正月

こんにちわ、雨男です。
普段と変わらない一日なのに、どこか清らかな気持ちになるのが
お正月ですね。

今年の目標は、笑顔。
(このまえ学会誌のとある小記事に自分の顔が出ているのをみて、仏頂面でなさけなくなったのが理由ですが)
仕事でもプライベートでも
やはり笑顔が大切かなとおもうので、今年は当者比2倍の笑顔ですごしたいかなと
一年の目標を掲げたいと思います。

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おせち料理もしっかり食べて、気分は元旦、元気は満タン!
今年も様々な世界に足を踏み入れたいと思います。
(それと著書の刊行を今年こそは)

  1. 2014/01/02(木) 16:49:19|
  2. 日常
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関西在住の雨男博士です。
歴史や文化財めぐりが趣味です。
だけど、旅先はいつも雨。。。

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