雨男博士の日常

7月はイギリスへ


もう7月ですね。
とはいえ、まだまだ朝夕は冷える。
暑いなとおもって薄着で寝ると朝は涼しかったりして、
なかなか難しいものです。
でも、夏の夜の涼しさは開放感があって好きなんですが。

7月にはイギリスに1週間ほど、行ってきます。
街角@ノリッジ

えぇ、バカンスではなく、仕事

だけど、すこし時間があって、あこがれのストーンヘンジに行けたり、とたのしみです。
写真は昨年旅したイギリス地方都市ノリッジの街並。

イギリスは街並を散歩するだけで楽しめます。
古い建物も多くて、落ち着くんですよね
たぶんだけど、新しいものを追い求めるだけではなく、
古いモノを大切にするから、景観がたもたれているんだろうな
これはヨーロッパの本当に尊敬するところ。

街角@ロンドン

イギリスの7月は夜10時くらいまで明るい。
なので、早朝イングリッシュガーデンを散歩したり、
ロンドンをぶらぶらしたりする時間はとれるはず。

ここ数年、コツコツと英語を勉強し、
英語力もすこしはマシになってきた。
出張楽しんでこよう。

って、まさかじゃないよな。。。
スポンサーサイト



  1. 2012/06/30(土) 00:32:18|
  2. | トラックバック:1
  3. | コメント:0

良いチームを目指して


こんばんわ。雨男です。
すっかり夏といった感じですね。
この時間は少し肌寒く、就寝前の雨男は、本を読んだり、
朝ご飯でいただくスープの仕込みをしたりといったところです。
まぁ、もろもろの締め切りなどを考えると、
「夜ももっと仕事しなさい」っていわれるかもしれないけど、
余裕がでてきたといったところ。

これは仕事中もおなじこと。
余裕をもってこなせるようになってきたし、視野が広がってきた。
なにより変わってきたのは、まわりを信じるということ。
後輩や同僚のやり方や考えを尊重するようになった。
これはスラムダンクでいうと、山王戦の赤木の心境に似ている
(な、なに言ってんの!?)
自分が頑張らなければ、最強山王に勝てないと思い込んでいた赤木選手は、
試合中盤、自分の限界を悟り、逆に仲間たちの頼もしさを感じた。
そして、試合終盤には、「このメンバーは最高だ」と吐露する。

これまでは自分のやりかたとか「こうやってきた」とか
押し付けてしまったことや、
自分がしっかりとしなけりゃという思いが強かったけど、
この半年は「たしかにそういうやりかたもあるよなー」と
「これは○○さんが得意だから任せるよー」
まわりを頼りにするようになってきた。
それに、それぞれの得意なところを生かして、
このチームを最高にしたいという思いが強くなってきた。

そのせいか、最近、相談されることが多くなってきたし、
仕事も順調だ。
今日も2時間ちかく、相談にのってきた。

誰もすべてができるわけじゃない。
良いチームづくりができるよう、そして今以上に「このチームは最高だ」とチームのみんなが思えるように
山王の深津みたいになってゆきたい。
ってアラサーにもなってスラムダンクになぞらえるのもどうかって思うけども。。。

そんなことを思った就寝前。

  1. 2012/06/28(木) 01:02:26|
  2. 日常
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

尾張に行きたかった


月日が流れるのは早いですね(ため息)
って感じたのは、見に行きたかった博物館の展示が見に行けなかったから。
ポスターをみて
ポスター
古代豪族(`・ω・´)カッコヨス

企画展 尾張氏☆志段味古墳群をときあかす
見に行きたかったのですが、
終わってました。

文献に乏しい日本古代史。
そのなかで古代豪族の活躍を知るには考古学が果たす役割が大きいです。
そんなこんなで
正月に志段味古墳群に行ってきました(だから展示はなおさら見に行きたかった)。
尾張戸神社にのぼると地域が一望できます。
展示はおわっても古墳は見に行けるので、おススメです。

昨日は仕事で誉田御廟山古墳の近くに行きました。
古墳というよりなんか山ですな。
1日2000人前後、15年前後はかかっただろうとかんがえられている最大規模古墳。
雨男なんて
他人の墓をつくるのに協力なんて」と思ってしまいますが、
それを是とした社会だったのでしょう。
なぜ、墳墓にこれほどまでのエネルギーを費やしたのかといった点は、
世界の古代史の謎。

休日には、
古墳をめぐって古代史の謎に挑戦するのもいいかもしれませんね。
ってことで、愛知に行きたかったのだけど。。。。



  1. 2012/06/23(土) 12:44:05|
  2. | トラックバック:1
  3. | コメント:0

世界難民の日

こんばんわ。雨男です。
今日は、世界難民の日(World Refugee Day)だそうです。
雨男もよく知らなかったのですが、
今日勉強することができました。

世界難民の日は、難民の保護と援助に対する世界的な関心を高め、
UNHCRなどの国連機関やNGO(非政府組織)の活動に理解と支援を深める日として
2000年の国連総会決議により、「世界難民の日」と定められました。

現在、紛争や迫害などで故郷から逃れた人々の数は4250万人になるといわれています。
およそ日本の人口の三分の一です。
誰しも自分の生まれ故郷には特別な想いを持っているものだと思います。
難民にならざるを得なかった方々に思いを馳せるとき(そしてこのこと自体が傲慢なのかもしれませんが)、
すこしでもこの問題の解決を願うばかりです。
しかし、この解決は容易ではありません。

夜、国際移住機関(IOM)駐日代表のご講演があったので、
拝聴しにいってきました。
そして、国際移住機関(IOM)の活動や難民問題の実際を学ぶことができました。

難民というイメージは、戦争・紛争や自然災害で故郷を追われた人々と漠然と考えていましたが、
より正確には

(a) 人種、宗教、国籍若しくは特定の社会的集団の構成員であること又は政治的意見を理由に、迫害を受けるおそれがあるという十分に理由のある恐怖を有すること

(b) 国籍国の外にいる者であること

(c) その国籍国の保護を受けることができない、又はそのような恐怖を有するためにその国籍国の保護を受けることを望まない者であること

そして、驚いたことは、日本の難民受け入れは年間約400人程度。
難民を受け入れるには難民認定が必要なのですが、
これが年間1000件の申請があるにも関わらず、認定されるのは40件程度。
残りの大半は人道的配慮だそうです。
これは先進国では最低レベル。
法整備も社会的なコンセンサスも十分とはいえない状況です。
質問でも「どうして日本の難民受け入れはうまくいかないのか」といった議論がありました。

でも、現代日本の国民性を考えると、たしかにこれは難しい問題だな、とも思います。
いわゆる「島国」論、「単一民族」論が思い浮かぶからです
(これも「戦後」の論調なのですが。。。)

こうした状況を改善し、国際社会での役割を果たして行くためには、
やはり難民問題を伝え、理解を広めることが大切だと思いました。

国際移住機関(IOM)は、難民の移住サポートに際し、
移住国の文化に対する教育なども活動の一環としておこなっているそうです。
また、難しい問題ですが、難民の方々が抱く文化もまた大切なことです。

雨男の好きな文化財も、こういった難民問題へ貢献できるのではないかと
非力ながら考えた
雨上がりの一日でした。
  1. 2012/06/20(水) 21:48:25|
  2. 日常
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

台風の名前

グチョルが来ましたね?
グチョルって誰って?
ハハハ、やだなぁ、ドラクエにでてくるモンスターの名前なんかじゃないですよ。
台風4号の別名だそうです。
どうやらミクロネシアのショウガ科の多年草「ウコン」を意味する言葉らしいですね。
でも、この別名、いったい誰がよんでいるのだろう。。。。。

ラジオから「グチョルは現在本州和歌山沖に接近しており、、」なんて聞こえてきたら、
ゴジラの一種でも迫ってきてるのか」と勘違いしてしまう
お父さんがでてきそうじゃないですか。

ま、それはお前だけだというツッコミはスルーして、
台風は気を付けないといけませんね。

雨男の職場は、警報が発令されたこともあり、昼過ぎには閑散と。
雨男も大事をとって早めの帰宅。
部屋の掃除や家事を片付け、論文などを書いてます。
(そして飽きてブログをかいています)

最近、『砺波ライフスタイルブック~郷土料理編~』という本を手にしました。
簡単な冊子ですが、読みやすく、富山県砺波市に伝わる郷土料理が
おしゃれに紹介されている本です。

「そんな郷土料理の紹介なんて、うちのまちの広報紙でもやってるよー」という声もあると
思うのですが、、、(たしかにうちの地元でもあった)
でも、この冊子、街の雑貨屋やカフェにおいてても
見劣りしないデザインには他にはないものを感じたし、
そして、なによりもふるさとの文化財について、
深い愛情をもって書かれているのです。

ふるさとの文化を伝えたい。
あまり関心のなさそうな若い方にも、より多くの方にも伝えたい。
これは単純にみえて本当に難しいことだと思う。

だけど、このプロジェクトをされた砺波市教育委員会の方は、
それを実にうまい方法でやってのけている。

こういう方がふるさとの文化財を担当されているのは、地域にとってしあわせなことだとおもう。
これはこの本が良いといった単純な理由ではなくて、
文化財の大切さを伝えるという熱い思いと
それを可能にできるだけの才能をもっておられるからだ。

正直、うらやましい才能。。。

富山以外の方も関心ある方は、チェックしてみてください!

  1. 2012/06/19(火) 18:41:26|
  2. | トラックバック:1
  3. | コメント:0

雨の中の九州

梅雨ですね。
雨が降るのも仕方ないことです。
そうそう、週末も雨。雨男は九州へ行ったのですが、えらい雨でした。
道路の封鎖があったとかなかったとか。
え、雨男のせいじゃないですよ。
やだなぁ
梅雨のせいです。
この季節、しかたないですよね。
うんうん。
だけど、某先生にあいさつした時に、
「おっ!雨男」と言われた時には
『もしや、このブログがばれているのか』
変にかんぐって、とぼけてしまいましたが。。。

さてさて、
週末の研究発表。
惨敗でした。
アウェイってこともあり(サッカーだけじゃなくて、学会とかでもあるんですよ)
大先生の前で緊張したってこともあったのですが、、、、
自分で納得できない結果。
くやしい。

だけど、反省点もみえてきた。
これまで、なんとなーくで済ませてきたことや人の意見になるべく合わせようとしてきたこともあったけども、
やはり大切なのは、自分だってことがよくわかった。
もちろん自分勝手という意味ではないですよ。
だけど
「もはや何が起きようと揺らぐことのない、断固たる決意が必要なんだ」

これは研究というだけではなくて、自分の生き方もそうだ。
今年の春くらいから決意ができてきたと思ってはきたけれど、
まだまだ。

壁は大きいけども、これまでも乗り越えてきたじゃないかという
自信は、ある。
もっと上へあがってやる。

  1. 2012/06/18(月) 18:16:09|
  2. | トラックバック:1
  3. | コメント:0

コンソメスープ

パリ第一大学


梅雨ですね。
風邪もはやっているみたいです。
と油断していた雨男ものどの調子が悪く、数日安静にしていました。

栄養もとらねばとおもい、コンソメスープを作りました。
最初に玉ねぎが透明になるまで炒めて、
それからすこし大きめに切ったニンジンと水をいれて、
1時間ほど煮込みます。
コンソメをいれて、塩、あらびきこしょうで味を調え、
あとレタスをちぎっていれて煮込んでみました。

夜に大体作っておいて、朝にソーセージを加えて仕上げ。
すこし寝かせたので、野菜の味も染み出て、
久々につくったにしては、なかなかの出来です。

弟が風邪のために職場近くの雨男の下宿に泊まりにきていたのですが
(そして雨男に風邪をうつしたのは弟なのですが
弟もよろこんで食べていきました。
コンソメスープは、いろいろと応用や保存もきくし、
栄養価も高いので、一人暮らしにはいいですね。

そういえば、両親もよく野菜スープをつくっていました。
もっとも、鶏がらでダシをとり、玉ねぎやニンジンを丸ごと煮込むような本格派だったのですが、
ふと作ろうとおもったあたり、
知らず知らずのうちによく似てきたのかもしれません。

そんな両親も結婚30年でしたので、ささやかなプレゼントとして弟と歌舞伎観覧を贈りました。
先週の日曜日は、夫婦水入らずで京都へ観劇に。
楽しんでくれたようでなによりでした。

本人たちの目の前では恥ずかしくて、きっと言えないだろうけども、
理想の夫婦かもな、と留守番しながらおもった休日でした。

さて、週末は九州へ。
風邪などひいている場合ではないので、栄養をしっかりとって、頑張らねば。
晴れるといいな!
  1. 2012/06/13(水) 18:22:49|
  2. 日常
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

布引五本松堰堤(布引の滝&布引ダム)


土曜日は岡山に行ってました。
朝起きると聞こえる雨音。やはり雨です。
梅雨だしなぁとも納得し、傘もってでかけました。

でも!岡山に行くと、晴れ!
さすが晴れの国です。

仕事を終え、ONSAYA COFFEEで一服して、
夕方早めに帰ろうかと。

新幹線で新神戸まで。
ふと思い立って布引五本松堰堤へ行きました。

実は新神戸駅からすこし歩くと近代化遺産があるのです。
前々から行ってみたいなと思っていたので、
ちょうど、いいかな、と。

まず、新神戸駅を出て、山際に歩いてゆくと、、、

砂子橋

砂子橋

明治30年頃、導水管を渡すために建設された石造アーチ橋です。
煉瓦積みが年月を経て、景観に溶け込んでいていい感じです。
橋の下をみると結構な高さ。
下は断層に沿って川が流れています。
いつも何気なく下車していたけど、新神戸駅から歩いてすぐ5分くらいのところに
こんな自然が。再発見。

それから急な山道を上がっていきます。
ゆっくりと一歩ずつ。
すると次は。。。

布引の滝・雄滝

布引の滝・雄滝

雄大
六甲の急傾斜を垂直におちる雄滝に
おもわず言葉を失って、ただただ水音に耳を傾けます。

雄滝を眺めたあとは、
布引ダムをみるために、さらに山登りを続けます。
急傾斜を15~20分くらい。
呼吸にあわせて一歩ずつのぼってゆきます。
水音が遠ざかったり、近づいたり。
街の喧騒が近くにあるとは思えない空間です。

新緑のトンネルをぬけると、

布引五本松堰堤

布引五本松堰堤

このダムは珍しく、基礎を石で組んでそのうえをコンクリートで固め、表面には石をはっています。
そのせいか近代建築でありながら、どこか城壁を彷彿とさせる景観。
長年の年月を経て、自然と調和しているすがたも見どころです。

神戸市の水源として1900年に完成。
建設当時は日本で最大の洋式ダムでした。
2006年には近代化遺産に登録されています。

当時で35万人に給水が可能であった布引ダム。
また、給水された水道水は「赤道を越えても腐らない水」として
神戸港に寄港した世界の船舶関係者が「kobe water」と称賛するなど
港街神戸の発展を支えた貴重な遺産なのです(まだまだ現役だけど)

見学を終え、山道をくだってゆくと、
神戸の街並みがひらけてきます。

布引五本松堰堤の静かにそびえる姿に、港街を支える矜持を感じた夕暮れでした。

  1. 2012/06/10(日) 11:48:05|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

タニタ食堂について

南仏海岸の朝

こんばんわ。雨男です。
最近、タニタ食堂というのが人気なんですね。
最初なんのことかわからず、ドラクエかなんかにでてくる食堂が
ネット上で話題になっているのか、なんてぼんやり考えてました。
ドラクエⅢをこよなく愛し、
ビアンカかフローラのどちらを嫁にするかで、その人となりを判断する
雨男にとっては
ドラクエの宿屋かなんかのメニューがとうとう現実社会に影響を与えるまでに
認知度が上がってきたのか
もうそろそろ国歌がロトのテーマになってもおかしくないな(おかしいよ)
なんて、いらぬ妄想をふくらましていましたが、
ドラクエとは全く無関係なんですね(当たり前だ)。

そんなタニタ食堂ですが、職場の食堂でそのメニューがあったので、
ためしに食べに行きました。

ワンコインで、ごはんにスープ、白身魚のあんかけとサラダといった定食が食べることができて、
量的にも満足。すこし多いくらいかな。
一番おいしかったのは、短冊切りしたじゃがいもをツナと軽く炒めたものでした。
これなら自分でも作れそうということで、
今度レシピを買ってみて作ってみようと思います。

ついつい油の量が多めだったりして、そのあたりの工夫がしたかったので、
参考になった一日でした。

  1. 2012/06/08(金) 20:44:31|
  2. 日常
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

気が付けば6月

雨のルーブル
6月ですね。
一年の半分が早くも過ぎたのかと思うと、正直早かったとおもうけど、
あと半年も充実させたいとも。
先週末は奈良や大阪の研究会に出席。
大阪では発表して、尊敬する研究者(Kさん)に喫茶店でコーヒーをおごってもらいました。

雨:お、お酒じゃないんスね。
Kさん:まぁ、だまされた思て飲んでみぃ。わしのいきつけや。
雨:ありがとうございます。おススメは?
Kさん:マスター!わし、いつもたのむのなんやったっけ?
マスター:サントス ニブラですね。
雨:あ、それ、おねがいします!
マスター:はい。
Kさん:マスター、わし、ビール
雨:ちょっ(  ̄口 ̄)ノ★))

結局、雨男はコーヒーだけでしたが、
雰囲気も良く、また一服しに来たい店ですね。
マスターが渋い喫茶店でした。
たかうち珈琲店@新大阪
こういう喫茶店で、ゆったりと読書とかしたいなぁ。

来週は岡山。その次の週は九州、7月はイギリスと、夏に向けて週末も忙しい感じ。
だけど、こういう喫茶店で適度に息抜きして、
駆け抜けよう!
  1. 2012/06/06(水) 00:56:10|
  2. | トラックバック:1
  3. | コメント:0

半休

聖ミカエル

今日は午前半休をとった。
週末は研究会があるし、先週も東京だったもので。
やっぱ人間、休まないと。

ということで、午前は、喫茶店で論文の最終チェックをして、そのあとジムへ。
30~40分泳いできました。

プールは運動だけじゃなく、物事を考えるのにも向きますな

むかし恩師から言われた一言が思い出されます。

「あきらたら、そこで試合終りょ…」
あ、違う

「風呂にはいって頭の体操をするんだ!」だった。
風呂とプールはすこし違うけれども、
プールにもぐり、流していくと不思議と考えの整理につながってゆく

平日の午前に、プールでただ、遊んでるわけではないのです!

さ、昼からは仕事。
頑張ろう
  1. 2012/06/01(金) 12:39:35|
  2. 日常
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

職場飲み

荷台より見たある日の空

昨夜は職場同僚との飲み会でした。
車で帰るし、ウーロン茶。
実家に野菜を取りに帰らないと

でも同僚と言っても集まるのは、めったにないので、
飲まなくても
久々にいろいろな話がきけて、よかった。

宴もたけなわ。
幹事をみると、すっかり愉快な感じ

え?
お会計?
俺がやれって。。。
はいはい、させていただきます。
よろこんで!

しっかし、久々に居酒屋で食べたので、明日はジムで運動しよう。

週末もまた研究発表があります。
準備も上々。頑張らねば!
  1. 2012/06/01(金) 00:55:24|
  2. 日常
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

プロフィール

雨男博士

Author:雨男博士
関西在住の雨男博士です。
歴史や文化財めぐりが趣味です。
だけど、旅先はいつも雨。。。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (23)
自己紹介 (1)
旅 (407)
日常 (592)
勉強 (6)

プロフィール

雨男博士

Author:雨男博士
関西在住の雨男博士です。
歴史や文化財めぐりが趣味です。
だけど、旅先はいつも雨。。。

リンク

このブログをリンクに追加する